店舗・商業施設・オフィス

施工実績(塗料/フィルム)

千歳ゴルフセンター 様

2F屋根に塗装
●ゴルフ練習場の主な構造 ・・・ 軽量折板鋼板屋根
ゴルフ練習場の打席上部にある日除けの鋼板屋根が設置。
しかし、断熱対策がしっかりされていない場合、夏になると屋根から発生する熱問題が発生します。
Radi-cool施工により、輻射熱の発生が抑えられ、涼しい環境を作り出します。

<導入後のコメント>
気温37℃の中、お客様より「1階の打席よりも2階の方が涼しい!」との声をいただき、Radi-coolの反応が良すぎて驚いたので、「青葉台ラボ」へも導入しました。

BEAGLE 青葉台ラボ

屋根に塗装

某システム建築メーカー 様

ウインドウフィルム

ファミリーマート北中和仁屋店 様

ウインドウフィルム

某商業施設(東京都) 様

ウインドウフィルム

龍角散 令和ホール 様

ウインドウフィルム

長野カンバーランド 様

ウインドウフィルム

レストラン「Ocean Blue」 (沖縄県)  様

ウインドウフィルム
【導入前】
沖縄本島北部・今帰仁村にある古宇利オーシャンタワーのレストラン「Ocean Blue」は、エメラルドグリーンの海を一望できるレストランです。
全面窓ガラスの為、夏場は日差しの影響で冷房の効きがあまりよくありませんでした。西日も強く、場所によっては床の色が変色してしまうほどです。
この状況を改善しようと、2024年5月に1階の全ての窓ガラスにRadi-Coolの透明フィルムを貼りました。
透明のフィルムのため、景色を害さないことも導入するきっかけとなりました。

【導入後】
1階のすべての窓ガラスにRadi-Cool透明フィルムを貼ったところ、1階ホールが設定温度20℃に対して室温が27℃。未施工の2階は設定温度20℃に対して室温が30℃。
エアコン表示の室内温度差は3℃ですが、体感温度はかなり涼しく、省エネにもつながっていて、しかも環境にも良いということが素晴らしいですね。

店内の様子
冷房・暖房ともに1℃調整するだけで約10%の節電効果があるとされています。
(注意)エアコンの設定温度と室温は違います。
エネルギー消費によるCO2排出量のうち、空調の消費エネルギーは建物全体の40~50%を占めており、
省エネを考えるうえで 建物の熱対策をすることは重要となります。

株式会社日本の窓 / 製品リリース!国産木製サッシ「MADOBA」× 放射冷却素材「Radi-Cool」

快適性とエネルギー効率を両立!
地球温暖化対策にも貢献する新時代の「環境配慮型窓」を開発!
【製品特徴】 
国産材を使用した木製サッシは、アルミ製サッシと比べて製造する際のエネルギー消費量は1/343、排出する二酸化炭素量は1/220。輸送にかかるCO2排出も含めて大幅に環境に悪影響を与えないことが実証されています。
また、木製サッシはリサイクルが容易で、断熱性能が高く、冷暖房エネルギー損失を抑えられるため、Radi-Coolフィルムと組み合わせることで、建物内部の温度低下や熱負荷の軽減が図れます。

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